建てた後も安心!三浦組のアフターサポート

こんにちは。青森県藤崎町の住宅会社「三浦組」です。
1952年(昭和27年)に創業して以来、三浦組は藤崎町を拠点に、弘前市・青森市・黒石市などの近隣エリアで、地域密着の家づくりを続けてきました。
家は建てて終わりではありません。三浦組では、お引き渡しのあとも、定期点検や日々の相談を通して、お客さまの暮らしに寄り添っています。
定期点検と、すぐ聞ける安心感

三浦組では、新築・リノベーション問わず、お引き渡し後も末長くお客さまとの関係をつづけていきます。
家はどんなに丁寧に建てられても、年月を重ねると不具合が出てくるものです。外壁や屋根の状態、サッシの動き、水まわりの使用感などは、とくに暮らしに影響の出やすい部分。何か不安を感じた時にご連絡をいただき、しっかり点検・修理することで、大きなトラブルを未然に防ぐことができます。もちろん、ライフスタイルの変化に合わせたリフォームのご相談も可能です。
また「屋根の雪で一部がたわんでいる気がする」「台風のあと、外壁が凹んでしまった」などのトラブルにも対応しています。「このくらいで相談していいのかな」と迷ったときでも、どうぞ遠慮なくご連絡ください。
地域に根ざしているからこそ、すぐに駆けつけられる距離感があります。そうしたフットワークの軽さも、私たちの強みのひとつです。
心地よい距離感が信頼につながる

制度やサービスの整備はもちろん大切ですが、三浦組が一番に考えているのは、お客さまとの心地よい距離感です。家を建てるというのは人生の大きな選択であり、その後の暮らしにもさまざまな変化が起こります。
だからこそ、住みはじめてからの「ちょっと気になる」「少し困った」といった小さな声を、ためらいなく届けていただける関係性を築いていきたいと考えています。
その思いは、毎年秋に開催している「感謝祭」にも表れています。お客さまと協力会社の方々を招き、地域の皆さんと一緒に、縁日のようなにぎやかな雰囲気の中で、建てたあとのつながりを楽しんでいただくイベントです。
完成して終わりではなく、その後もつづく関係を大切に。
三浦組は、暮らしに寄り添い続けるサービスで住まいの安心をサポートします。