【スタッフインタビュー】大工 三上 和義

こんにちは。青森県藤崎町の住宅会社「三浦組」です。
1952年(昭和27年)に創業して以来、三浦組は藤崎町を拠点に、弘前市・青森市・黒石市などの近隣エリアで、地域密着の家づくりを続けてきました。
そんな私たちについて少しでも身近に感じていただきたいとの思いで、スタッフ1名ずつのインタビューをお届けします。今回話を聞いたのは、大工の三上 和義です。
まずは木村さんの普段のお仕事について教えてください。
新築とリフォームの工事を担当しています。
仕事をする上で、心がけていることはありますか。
お会いした時は、しっかり挨拶をするよう心がけています。
とくにリフォームはお客さまが暮らす住まいへお邪魔するので、少しでも安心して工事を任せていただけるよう、私を含め、スタッフ全員で挨拶を徹底しています。
やりがいを感じる瞬間はどんなときでしょうか。
お客さまが喜んでくださる姿を見たときです。
大工として50年近く仕事をしていますが、昔から変わらず嬉しい瞬間です。
お休みの日はどのように過ごされていますか。
温泉巡りです。
休みの日だけでなく、平日も仕事終わりに温泉銭湯に通っています。
最後に、これから家を建てたいと考えているみなさんにメッセージをお願いします。

三浦組では、新築住宅だけでなく、リフォームやリノベーションも対応しています。
特に、築年数が経った家だと寒さにお悩みの方が多いです。
大規模なリノベーションだけでなく、窓だけを変える小さなリフォームでも家の暖かさは変わります。
ご相談だけでも大丈夫なので、住まいのお悩みがある方は、お気軽に三浦組にお問い合わせください。