【スタッフインタビュー】土工 木村 裕一

こんにちは。青森県藤崎町の住宅会社「三浦組」です。
1952年(昭和27年)に創業して以来、三浦組は藤崎町を拠点に、弘前市・青森市・黒石市などの近隣エリアで、地域密着の家づくりを続けてきました。
そんな私たちについて少しでも身近に感じていただきたいとの思いで、スタッフ1名ずつのインタビューをお届けします。今回話を聞いたのは、土工の木村 裕一です。
まずは木村さんの普段のお仕事について教えてください。
新築・リフォームなどの外構工事を担当しています。
仕事をする上で、心がけていることはありますか。
私だけでなく、現場スタッフが徹底しているのは、施主さまに現場でお会いした際のごあいさつです。
また、施主さまご家族だけでなく、近隣の皆さまにもご迷惑をかけないように、できるかぎり音を抑えたり、埃が立たないように施工を工夫しています。
やりがいを感じる瞬間はどんなときでしょうか。
担当していた外構工事が完成した時です。
形が出来上がったのを見ると、達成感がありますね。
お休みの日はどのように過ごされていますか。
田んぼでお米を作っているので、農作業をしていることが多いです。
今は、青森県のブランド米「はれわたり」を育てています。
最後に、これから家を建てたいと考えているみなさんにメッセージをお願いします。

三浦組では、新築住宅はもちろん、リノベーションや建て替えのご相談もお受けしています。
築年数がたった家は、水回りが使いづらかったり、冬の寒さがきびしかったりとお悩みを抱えている方は多いです。「ここがもう少しよくなるだけで、もっと暮らしやすくなるのに」と思うこともあるのではないでしょうか。
そんなお悩みを一度、三浦組に相談してみませんか。
ご相談だけでも大丈夫です。お気軽にお問い合わせください。