【スタッフインタビュー】土木 西澤 富男

こんにちは。青森県藤崎町の住宅会社「三浦組」です。
1952年(昭和27年)に創業して以来、三浦組は藤崎町を拠点に、弘前市・青森市・黒石市などの近隣エリアで、地域密着の家づくりを続けてきました。
そんな私たちについて少しでも身近に感じていただきたいとの思いで、スタッフ1名ずつのインタビューをお届けします。今回話を聞いたのは、土木担当の西澤 富男です。
まずは西澤さんの普段のお仕事について教えてください。
土木工事が主な仕事です。
公共工事…とくに、道路工事に携わることが多いです。
仕事でやりがいを感じる瞬間を教えてください。
工事が完了したときです。特に大きな工事のあとは、完成した状態を見ると達成感があります。

西澤さんから見て、「三浦組」の良さは何だと思いますか?
これまでも、他社で土木工事を担当する仕事をしていましたが、三浦組は社長との距離がとても近いと感じます。
日々のコミュニケーションが多く、相談しやすい環境が整っているのがありがたいです。
お休みの日はどのように過ごされていますか?
秋から春にかけては釣りを楽しみます。
5月以降は、高校生の息子が出場する野球の試合を観戦します。
練習試合を含めるとほぼ毎週のようにあるので、しっかり応援しています!
最後に、これから家を建てたいと考えているみなさんにメッセージをお願いします。

いつかはマイホームをと思っていても、大きな買い物なのでなかなか一歩が踏み出せないという方もいるのではないでしょうか。
また、住宅会社と関わる機会は少ないので、見学会などに参加するのも緊張される方もいるかもしれません。
三浦組は、お客さまのそばに寄り添い、家づくりを進めます。
お客さまのペースに合わせて提案していくので、家づくりについて気になること、迷っていることがあれば、気軽に相談してください。