【スタッフインタビュー】土工 念代 陵

こんにちは。青森県藤崎町の住宅会社「三浦組」です。
1952年(昭和27年)に創業して以来、三浦組は藤崎町を拠点に、弘前市・青森市・黒石市などの近隣エリアで、地域密着の家づくりを続けてきました。

そんな私たちについて少しでも身近に感じていただきたいとの思いで、スタッフ1名ずつのインタビューをお届けします。今回話を聞いたのは、土工担当の念代 陵です。

まずは念代さんの普段のお仕事について教えてください。

一般住宅の外構工事や基礎工事がメインです。
三浦組入社以前から、建設・建築業界に携わっていて、これまでに営業や公共工事などを担当したこともあります。

土工のお仕事は、普段お客さまと直接お話しする機会が少ないものの、現場でお会いした時はしっかり挨拶をするよう心がけています。

仕事でやりがいを感じる瞬間を教えてください。

やっぱり工事が終わったあとに、お客さまに現場を見てもらうときです。
笑顔で喜んでいただけると、安心しますし、達成感がありますね。

念代さんから見て、「三浦組」の良さは何だと思いますか?

三浦組は、少数精鋭。
人数は多くないけれど、その分、対応力が高くチームワークが良いことが強みです。

お休みの日はどのように過ごされていますか?

趣味の野球です。
小・中学・高校とずっと野球をしてきて、ピッチャーだったこともあって、かつて巨人でプレーしていた高橋尚成選手に憧れていました。フォームがとてもしなやかで、きれいなんです。

今は三浦組の草野球チームでライトを守っています!

今後、仕事を通して挑戦したいことはありますか?

重機の運転ができるようになりたいです。
できることの幅が広がるので、育ててくれた会社や先輩たちへの恩返しになれるといいなと思います。

最後に、これから家を建てたいと考えているみなさんにメッセージをお願いします。

家は大きな買い物なので、一歩を踏み出すのが不安という方もいると思います。
でも、思い立ったらまずは行動!
高い買い物と足踏みしていると、なかなか動き出すことができなくなります。
家づくりについて、気になることや不安なことは遠慮なく三浦組に相談ください。
一緒に、無理のない家づくりを叶えましょう!

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