地元で頼れる「ちょうどいい」存在に。三浦組の家づくり

こんにちは。青森県藤崎町の住宅会社「三浦組」です。
1952年(昭和27年)に創業して以来、三浦組は藤崎町を拠点に、弘前市・青森市・黒石市などの近隣エリアで、地域密着の家づくりを続けてきました。
ご近所だから、すぐに駆けつけられる。顔を合わせて、直接話せる。工事が始まる前も、暮らしが始まってからも、身近な存在として頼っていただけるように、三浦組は地元でのつながりを何より大切にしています。
地元に根ざすからこその、安心感とスピード
暮らしを支える家だからこそ、家づくりの過程も安心できるものであってほしい。三浦組では、設計から施工、アフターケアまでのすべてにおいて、「顔の見える関係」を大切にしています。
たとえば、お問い合わせやご相談があった際には、スピード感をもってすぐに対応。遠方の会社では難しい「その場でちょっと見てほしい」という声にも、迅速かつ柔軟にお応えしています。地元に拠点を置く工務店だからこそ、距離の近さを活かして、細やかなサポートを実現しています。
現場をよく知るスタッフがお客さまをサポート!

三浦組では、打ち合わせの段階から現場寄りのスタッフが関わります。施工の知識や経験があるスタッフが前面に立つことで、実現可能な提案や、コストを抑える工夫、小さなご要望への対応もその場で検討できます。
また、設計図だけでは伝わりづらいニュアンスや使い勝手に関する要望も、現場経験のある担当者だからこそ、汲み取って形にしやすい。完成後のイメージや暮らし方までを見据えた打ち合わせができる点も、地元密着型の工務店ならではの魅力です。
自社大工との連携で、細かな調整もスムーズに

現場での施工を担うのは、三浦組の自社大工たち。図面通りに進めるだけでなく、現場で発生するちょっとした調整や、急な変更にも対応できる体制が整っています。
こうした柔軟な連携ができるのは、日々のやりとりや信頼関係があってこそ。お客さまとの関係づくりも同様で、工事中やお引き渡し後も、顔を見たら自然とあいさつを交わすような、気軽に相談できる関係性を築いていけるよう心がけています。
年に一度は「感謝祭」を開催。協力会社の職人さんたちとともに、お好み焼きや焼きそばなどの屋台を出したり、ヨーヨーすくいや輪投げなどで、地域の皆さまや施主さまに楽しんでいただけるとうれしいです。
家を建てて終わりではなく、その後も続く関係性を何より大切にしています。家づくりを身近な存在と進めたい方や、暮らしのそばで支えてくれる会社を探している方は、ぜひ三浦組にご相談ください。